シルバーバーチャン語録
正しい事でも、それを主張するために
攻撃的想念を抱いた時には既に誤り

肉食と戦争:番外編


ベジタリアンという生き方は
ジハード(聖戦)であってはならない

正しい事でも争う時は既に誤り』(肉食と戦争:番外編)




「親父の背中」的ベジタリアン
な生き方がよい。

正しい事でも争う時は既に誤り』(肉食と戦争:番外編)




スモーカーの1年は11ヶ月しかない
健康のためなら死んでもいい?




『第二の脳』とは腸のこと
驚異!!第二の脳




気付きは日々の暮らしの中にあり。
深山幽谷に篭もって得るものではない

『一大天譴とアセンション』




僕らはみんな生かし合っている
ミミズとゴミ処理




善と比べるから悪があり、悪と比べるから善がある。
陰と比べるから陽があり、陽と比べるから陰がある。

想念作用(その2)




 所有の幻想から覚醒することは
優良惑星人類への第一歩である

『新生地球再建』所有なき世界




過去に存在した物的証拠が存在しているのは「今」なのだ。
過去があったという記憶が頭脳に残っているのは「今」なのだ。
常に「今」、「今」、「今」、過去の記憶も「今」その頭脳に、
過去の物も「今」そこに在り、未来の希望も予測も夢も
「今」その頭脳に存在するのだ。

死について考えるor死を考える




肉体に執着しない、志を優先した、精神に重きを置いて生きる状態を「活きる」という。
一日一生。
「死に甲斐」は究極の生き甲斐なのだ
即ち「活き甲斐」だ。

死について考えるor死を考える




いかに多くの知識を脳天に詰め込み、口に愛だの平和だのと唱えても、
人類皆非肉食にならざれば恒久平和の世は来ようはずもない。
生命の座から視すれば、動物等は我等が同胞に他ならない。
その同胞を喰らうはいかなる由(よし)ありや。
肉食と戦争




人類の想念波動が
惑星の命運を握っている

動物の進化と人類の想念波動






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シルバーバーチャンプロフィール
2007/06/02 こちらから移植 リニューアルしました。
2005/ シリーズ『シルバーバーチャル星人の生活』連載開始